ライバルリサーチしたら、SEOの強い強豪サイトばかりで絶望した人へ。キーワード選定と記事の作り方を変えよう!!

VODのアフィリエイトをやっていたとき、
巨大なライバルサイトを見て
絶望していた。

 

「こんなの勝てるワケない・・・」と。

 

でも、大手サイトのライターをやって見えてきた。

 

こいつらにも弱点があることを!!

 

こんにちは、シモシです。

 

ブログ運営をやっていると、
ライバルの大手サイトって
めちゃくちゃ脅威だなと感じます。

 

SEO対策をガッツリやっているので、
当然ドメインパワーも強い。
そして記事数も多い。

 

「こんなデカいサイトには
勝てっこないな・・・」と、
どうしても思ってしまいます。

 

そこで僕は思ったのです。

 

「そうだ!!こういう大手がどうやって
ライターを雇って記事書いてもらっているか、
実際に僕がライターをやって覗いてみるか!!」

 

そこで記事を書くことにしたのが、
大手ファッションサイトでした。

 

今回の記事は、
そんな大手ファッションサイトの
ライターを経験して得たものを
お話しします。

 

主には大手サイトでも弱点がある!!
ということと、
ライターを雇う時に役立つ情報です。

 

ライターへの挑戦

僕が目を付けた大手サイトは
男性向けの記事を大量に出していて、
『モテる男を目指す』という
コンセプトとテーマのサイトでした。

 

「よーし!!ライターをやって、
大手サイトの記事作りの秘訣を
暴いてやる!!」と、
最初は意気込んでいました。

 

が、
いざやるとなると
ちょっと不安になりました。

 

「難しいブログ執筆テーマとか
だったらどうしよう」

 

「執筆期限に間に合わなかったらどうしよう」

 

「自分がライターとして記事が書けるのか?」

 

といった心配ごとが頭をよぎります。

 

しかし、
「やってみなければ何も分からない!!」
「折角の機会だし、挑戦してみよう!!」
意を決して挑戦する事にしました。

 

こうして僕、シモシは
ライターとして挑戦するのでした。

 

ライターとして記事を書く前のお仕事・・・

ライターとして一番最初に
やらなければならないお仕事。

 

それは、
大手ファッションサイトの
サイト運用ルール、
記事の書き方ルールなどの
マニュアルに目を
通す事でした。

 

これ、リアルに大変でした。

 

細かく決められた記事の書き方、
書きたい記事の予約方法、
サイト運営との連絡方法など、
覚える事が大量にあるからです。

 

「うわぁ~。マジか・・・。
これ全部目通さなきゃいけないのか・・・」

 

「全部でマニュアルいくつあるんだよ・・・」

 

「連絡手段もルールあるのか・・・」

 

この様に悲鳴をあげながら、
必死にマニュアルに目を通していきました。

 

衝撃!!大手ファッションサイトのライティングツールはWordPressじゃない!?

僕は当初、
記事を書くのはWordPressを使って
書くものとばかり思っていました。

 

ところがです。

 

使用するライティングツールは
WordPressではなく、
大手ファッションサイトが独自に
開発したライティングツールだったのです。

 

「マジか・・・。
使い方から覚えないといけないじゃん。」

 

「ひえぇぇぇぇ~」

 

と言うわけで、
全く使った事の無い
ラティングツールを使う事に
なりました。

 

実際使ってみて分かった事は、
WordPressの様な自由なカスタマイズは
出来ないし、HTMLとかCSS、
ショートコードみたいなものをほとんど
使う必要が無いように作られている
という事がわかりました。

 

恐らく
主婦や学生、会社員など、
様々な人に記事を書いて貰う為に、
できる限りシンプルに操作ができるように
という事でわざわざこういったツールを
作ったのだと思われます。

 

実際使ってみると、
とてもシンプルで非常に簡単でした。

 

見出しボタンを押すと見出し作れて、
テキストボタンを押すとテキスト、
いわゆる記事が書けます。

 

しかも、
SEO対策のキーワードが現在何個
使われているのか?
SEO対策キーワードが目標数に
対して現在何個達成しているか?

 

内部リンクの数などもカウントされて
表示されるという仕様でした。
条件を満たせていないと❌がつきます。

 

まさにライター専用のツールだなと
いった印象です。

 

書きたい記事の予約方法

大手ファッションサイトからの
記事作成依頼ってどんな感じでくるのか?と、
結構興味がありました。

 

で、

 

今回、その知りたかった事を
知ることが出来たので
ご紹介します。

 

大手ファッションサイトが
ライターに書いて貰いたい記事は、
共有のスプレッドシートで管理
されていました。

 

⇩この画像は「こんな感じのスプレッドシートです」という
イメージです。

 

記事のタイトル、
SEO対策キーワード、
サジェストキーワード、
そして各見出しから、
内部リンク何個、画像何枚以上。

 

更には、
商品紹介何件以上など、
事細かに指示が出されているのです。

 

このスプレッドシートを見た時、
「凄い!!
こんなにガッツリSEO対策しているのか!?」

正直驚きました。

 

運営側に、
こういうのをガッツリ対策しながら
記事設計する人がいるのでしょう。

 

良く出来ているなと
ひたすら関心させられました。

 

ライターとして記事作成開始!!

一通りのマニュアル、
ライティングツールの使い方、
記事執筆のルールを学んだ僕は、
早速書きたい記事タイトルを選び、
記事作成に取り組むことにしました。

 

SEO対策キーワードも、
記事タイトルも見出しも決まっているので、
「流石に3日あれば記事執筆なんて終わるだろう。」と
思って取り組んだのですが・・・

 

ここから僕は深みにハマっていくのでした。

 

記事を作っていて面白みが・・・ない・・・?

まず悩んだのが、
「面白い記事が書けない!!」
という葛藤です。

 

僕はこの大手ファッションサイトの
記事を書く前に、師匠が作った
『人を魅了する記事の書き方』などの
教材を使って学んでいました。

 

当初、その学んだ事を活かそうと考えて
いたのですが、この大手ファッションサイトの
記事を書く場合、見出しや書き方が
ルールで決まっています。

 

すると、
読者がのめり込む世界観や、
感情表現、物語の展開と言った要素を
入れられないという事態が発生・・・。

 

大手ファッションサイトの要望では、
ライターの感情や体験は不要という考えです。

 

それよりも、
記事タイトルで出てくる芸能人と
ファッションの関連性や、
ファッションアイテム、
ファッションブランドに
ついて載せる事を求められます。

 

そしてそれらの記事を書く為に
やるのが、
他のサイトやブログを参考に文章を
再構築するという作業・・・。

 

⇩こういうサイトやブログをひたすら見てリライトを繰り返す・・・

 

 

ぶっちゃけ、
「これ伝え方を変えているだけで、
結局伝える内容は参考にするサイトやブログと
変わんないじゃん!!」と思ってしまう様な
記事が出来上がってしまうのです。

 

「え!?どうやってもクソ記事しか
出来上がらないんだけど、他の人
どうやってるんだろ?」

 

「僕がこういうライターの書き方
知らないだけなのか?」

 

「なにか良い書き方があるのか?」

 

そう思った僕は、
大手ファッションサイトの他のライターが
書いた記事をいくつか読みました。

 

「あぁ・・・。なるほど・・・。」

 

1記事読んだだけで分かりました。

 

やはり記事の仕上がりは
他のサイトやブログを参考に
文章を変えて載せているというもの。

 

独自性も面白みもない、
芸能ニュースや芸能記事の
文章を変えて作り上げた、
芸能人のトレンドブログに近い
仕上がりでした。

 

「マジかよ。これで大手なのかよ。」
って思ってしまいましたね。

 

他のライターが書いた記事を
7記事くらい読んで、
「こんなつまらない記事を
わざわざ量産しなければならないのか?」と
げんなりしてしまいました。

 

記事を書く・・・が、進まない!!

まあ、そうはいっても
もう受注してしまっています。
書かないわけにはいきません。

 

僕は、参考になるサイトを
Google先生で検索し、
今回の記事で書く必要がある芸能人や、
芸能人が身に付けているファッションアイテムを
調べまくって記事をひたすら書こうと
しました。

 

ですが、なかなか進まない・・・。

 

こんなにも記事を書くのが
進まないと思ったのは
久しぶりでした。

 

人にもよるかも知れませんが、
僕にとってはぶっちゃけ
超しんどかったです。

 

自分でSEO対策し、
ターゲットの読者を設定して
伝えたい内容を纏めて書く、
という事の方が何倍も面白いし
テンションを上げられます。

 

作った記事を
喜んでくれる人がいると
思えるからです。

 

しかし、
大手ファッションサイトの記事は
既に読者設定も伝える内容も決まっています。

 

そして、
完成した記事はつまらないものに
なってしまうという結末も
決まっています。

 

もうひたすら仕事って感じでした。

 

マジかよ。記事に貼り付ける適切な画像が見つからない・・・

ファッション関連の記事ということで、
記事タイトルに載せている芸能人が、
ファッションアイテムを身につけている
写真や画像を貼り付ける必要があります。

 

そして、ただ画像を貼り付けるだけではなく、
写真の中で芸能人が身に付けている
ファッションアイテムが
どこのブランドで、どんな商品型番で、
値段がいくらなのか?

 

そういった情報も載せる必要がありました。

 

この調査、
めちゃくちゃ時間と労力が掛かりました。

 

夢にも出てきたくらいです。

 

僕が選んだ記事タイトルは、
某音楽アーティストだったのですが、
その人はあまりファッションに
こだわらないタイプの人でした。

 

当初は
「ファッションにあまり拘らない人なら、
記事作りも楽でしょ!!」って思って
いましたが、この考えが仇になります。

 

⇩木村拓哉さんの場合は記事書きやすいと思います。
ファッションの詳細情報まですぐ出てきますからね。

 

有名なブランドの人気アイテムや、
流行のアイテムを身につけない
某音楽アーティスト。

 

そのため、画像検索して出てきた画像から
ファッションブランドやアイテムを
調べようとしても、どこのブランドの
どのアイテムか全然突き止められないという
問題にぶち当たりました。

 

「マジかコレ・・・。
無理ゲーじゃん。」

 

「ブランドのロゴとかないのか?」

 

「お願いします。
分かるファッションアイテム身に付けて下さい!!」

と、ひたすら心の中で叫びながら
調べていました。

 

僕が知る限りのあらゆる方法で
検索しましたね。

 

Google検索はもちろんのこと、
Google画像検索、
Instagram、
Twitter、
Pinterest、
YouTube、
ファッション画像検索サービス、
Yahoo知恵袋などなど・・・

 

ひたすら
某音楽アーティストの
ファッションアイテムについて
調べまくっていました。

 

「これ、自分の記事作る時より調べてるじゃん」

 

「3時間も検索したのに有力な情報が全然見つからん・・・」

 

「しんどい!!なんでこの人もっと分かりやすいブランドの服着てくれないんだーーー!!」

 

「いっそこの芸能人に直接Twitterで聞いてみようか・・・」と
ずーーーっと葛藤していました。

 

モチベーションが上がらない致命的な理由・・・

ここまでお話しした内容だけでも、
十分モチベーションが上がりませんが、
一番の致命的な理由は他にあります。

 

その一番の致命的な理由をお話ししましょう。

 

一番の致命的理由。
それは・・・
『苦労して作り上げた記事が
大手ファッションサイトの記事になってしまう』
という事。

 

めちゃくちゃ悲しすぎませんか!?

 

これだけ苦労して書いた記事が、
自分の資産にならないのです。

 

通常、自分のブログに記事を公開した場合、
アクセスが来て記事から商品が購入されれば
当然自分の収益に繋げる事ができます。

 

しかし、
ライターの場合は記事を納品したら
そこでお金を得るだけで、それ以降は
書いた記事でどれだけ商品が売れても
1円にもなりません。

 

なので、
自分のブログ記事を書いている時に
比べると、全くモチベーションが上がりません。

 

「ライターって全然割に合わないじゃん・・・」
と感じながらも、受注してしまったので
必死に記事を書き続けました。

 

まさに地獄です。

 

ようやく記事完成・・・していない!?

3日程で記事の執筆が終わるだろうと
思っていましたが、ファッションアイテムを
調べる事や、大手ファッションサイトの
ルールに従って記事を書くという事に
苦戦しまくってしまい、なんと
5日も掛かってしまいました。

 

しかも年末年始休みを削って
1日7~8時間も掛けていました。

 

「マジかよ。バイトの方がマシじゃん。」と
思ってしまう程。

 

なんとか仕上げた記事を
大手ファッションサイトに
確認してもらう事になりましたが、
2日後、連絡がきました。

 

大手ファッションサイト担当者
「記事執筆お疲れ様です。
修正をお願いします。

・対策キーワードが15個以上と指定していますが
足りていません。

・サジェストキーワードが4個以上と指定していますが、
足りていません。

・内部リンクの入力方法が間違っています。

・着用アイテムの情報がないものがあるので、
ブランド名だけでも良いので記載をお願いします。」

 

シモシ
「えぇぇぇぇ!!?マジかよ~・・・」

 

ということで修正作業。

 

もう会社の業務です。

 

大手ファッションサイトのライター経験をして得たもの

僕は
大手ファッションサイトのライターとして2記事。
転職サイトの記事を1記事書きました。

 

正直めちゃくちゃ大変でしたが、
得た物も多かったのでお話しします。

 

大手のSEO対策はガッチガチ

今回の経験から、
大手サイトはSEO対策が
ガッチガチに設計されている事が
分かりました。

 

SEO対策のキーワードも、
文章中や見出しにしっかり組み込み、
更にサジェストキーワードでも
Googleで上位表示出来る様に
記事設計されています。

 

そんな記事を、
大量のライターを雇って
大量生産しているので、
当然ドメインパワーも
あっという間に強くなるわけです。

 

なので、こういった大手サイトと
正面からSEOで勝負を仕掛けても
勝てるわけ無いなと痛感しました。

 

戦場に一人で突っ込むくらい無謀です。

 

ライターに外注しやすい仕組みを導入している

大手サイトは大勢のライターを雇っている
ということで、ルールや書いて貰いたい
記事の構成を徹底しないといけません。

 

そのために新規のライターに、
いちいち大手ファッションサイトの
担当者が説明するのは時間も手間も掛かります。

 

そこで取り入れているのが、
共有ファイルツールを活用した説明でした。

 

  • Googleドキュメント(マイクロソフトのWordみたいなもの)
  • Googleスプレッドシート(マイクロソフトのExcelみたいなもの)
  • Googleスライド(マイクロソフトのパワーポイントみたいなもの)

 

こういったものにマニュアルや注意事項、
記事執筆の細かなルールや取り決めを記載して、
共有で見れる様にしていました。

 

こういったものを一度作ってしまえば、
新規のライターに対して
「これ見ておいて下さい」と伝えるだけで
良いので、教える手間や労力を減らすことが
できます。

 

このやり方を個人でも導入すれば、
外注で記事を書いて貰うときとかに
便利ですので、非常に良い勉強になりました。

 

読むのが面倒なので、
YouTubeの動画で説明して
貰えたら、もっと分かりやすいなと
思ったのも良い経験でした。

 

大手サイト側にもライター側にも嬉しいライティングツール

専用のライティングツールまで
用意しているのは正直驚きでした。

 

これにはちゃんと理由があって、
パソコンがあまり得意ではない
主婦とかでも簡単に扱える様に
するためです。

 

普段からWordPressに使い慣れている
人にとっては、自由度が無くて
物足りない感じがします。

 

しかし、
WordPressは自由なカスタマイズが
出来る反面、使い方を学ぶだけで膨大な
時間が掛かってしまいます。

 

そして、
使い方を教える側も
自由度が高いと大変です。

 

いちいち設定方法や機能を
マニュアルにしていたら、
膨大な資料になってしまうので、
マニュアルを作る側も読む側も
嫌になってしまいます。

 

ところが必要最低限の
シンプルなライティングツールがあれば、
この悩みも解決出来ます。

 

マニュアルもシンプルに出来ますし、
使い方を学ぶ側も覚えやすいし使いやすい
からです。

 

それにライターが勝手に
不要な装飾をするといったことも
防げます。

 

専用ツールを作るのに
お金は掛かったと思いますが、
後々の事を考えると
良いアイディアで良い先行投資だなと
感じました。

 

大手サイトだからこその弱点・・・

大手サイトは
先ほどお伝えした様に、
SEO対策が徹底的にされており、
個人では到底勝てない相手です。

 

で、
こういったサイトを
自分の発進テーマのライバルとして
考えると絶望的な気持ちになります。

 

だって、こんなにSEO対策されたら
同じキーワードで勝負しても、
Google検索で上位表示されるのは
間違いなく大手サイトですからね。

 

しかし、大手サイトは
記事数やSEO対策キーワードが多い反面、
弱点があります。

 

それは、
記事の内容がクソになりやすいという
ことです。

 

今回ライターを経験して痛感したのですが、
大体の場合、大手サイトの記事は
他のサイトやブログで紹介している記事の
リライトみたいな感じで作られます。

 

結果どうなるかというと、
参考にしたサイトやブログと内容が
ほとんど変わらないという
現象が起こります。

 

内容も詳しい人が書いた訳では無いので、
薄っぺらい内容になります。

 

さらに、個人ブログのように、
“個人”の体験、経験、感情、物語を
入れられません。

 

そのため、
アクセス数はSEO対策で稼ぐ事が
できますが、ファンになってくれる人や、
「また読みたい」と思ってくれる人が
出来にくいです。

 

そう考えると、
個人でも勝てる見込みが出てきます。

 

SEOで真っ向から勝負するのではなくて、
中身で勝負するのです。

 

SEOのキーワードも、
わざわざ大手サイトが使っている
メジャーなキーワードを選ぶのではなく、
キーワードをズラしてキーワードを選んだり、
Googleからのアクセスだけにこだわるのではなく、
SNSやYouTubeからアクセスを引っ張ってくる
様にするとかです。

 

そうすることで、
大手と同じ土俵で戦わなくて済みます。

 

僕もブログ初心者の頃、
VOD関連のアフィリエイトで
稼ごうとしていました。

 

ところが、ライバルの大手サイトが
大量の記事とキーワードでGoogle検索の
上位を独占していたのです。

 

ライバルの、
しかも大手サイトが上位を独占していると、
もうそれだけで
「無理だ!!こんなの絶対無理だ!!勝てるわけ無い!!」って
思ってしまい、挫折してしまいます。

 

でも、同じ土俵で戦わなければ
勝算はいくらでもあります。

 

大手が出来ないところを
敢えて攻める。
これは非常に大事な考え方です!!

 

まとめ

大手サイトのライターを経験することで、
お金を稼ぐ以上に有益な情報を
得る事ができました。

 

昔は「大手サイトには敵わない・・・」と
思ってしまいましたが、
今回の経験を経て大手が出来ない盲点を
知ることが出来たからです。

 

また、外注でライターを雇って
記事を書いて貰う場合にも、
共有のマニュアルを作って
それを見て貰うという方法は
とても参考になりました。

 

ライターの経験は非常に大変な
思いをしましたが、この情報は
今後の活動に大きく活かせる
情報です。

 

この修行の様な経験を今後も
活かし、僕は更に良い記事を
どんどん書いて行こうと
思える様になりました。

 

有益な情報はブログだけでなく、
更に有益な情報をメルマガで
お伝えしていきます。

 

メルマガ登録がまだの人は、
是非登録して下さいね。

 

では、またお会いしましょう^^

ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして。シモシです!!

僕は不器用で要領の悪い、ポンコツサラリーマン。少し前まで自分の才能のなさに絶望し、希望を失っていたました。

ところが、ネットサーフィンで偶然出会った不労所得200万/月の若手企業家に出会った事がきっかけで、今ではサラリーマンをしながらインターネットビジネスを学んで居ます!!

現在は、その若手企業家に弟子入りし、ノウハウや知識、価値感を学びながら情報発信しています!!
僕がインターネットビジネスに挑戦する詳しい理由はこちら