極限、無人島生活。会社員生活も無人島生活も地獄。。。 自由に生きるなら、、、稼げるようになるしかない

食料ゼロ・・・

現地の人ゼロ・・・

火起こし道具ゼロ・・・

 

ブラック企業に勤めていた時、
世捨て人になって無人島生活
しようかと思ってましたが・・・

 

後に、この考え方は超甘かったと
思い知らされます・・・

 

こんにちは、シモシです。

 

先日、日頃たいへんお世話になっている、
ビジネスの師匠の誕生日祝いを
無人島で行いました。

 

無人島での誕生日祝いには、
様々な起業家達が集まりました。

 

年収3億円稼いでいて、
インターネットビジネスの他、
映画製作に関わったり、
脱毛エステ、塾の経営、
グラビアアイドルのプロデュース
をしている師匠の師匠。

 

年収4,000万円稼いでいて、
世界一周ビジネスの旅や、
美容サロンなどの経営、
企業コンサルなども
されているビジネスの師匠。

 

僕の兄弟子にあたる方で、
年収3,000万円稼いでいて、
現在、ゲームクリエイターと
ゲーム開発を行っている先輩。

 

年収1,000万円稼いでいて、
近い将来、大好きなゲームの
マーケティングを手掛ける先輩。

 

つい最近、月収100万円を
突破して稼げる様になった、
海外旅行大好きな起業家仲間。

 

そんな個性あふれる
起業家の先輩や仲間たちと、
九州にある無人島
誕生日祝い兼サバイバルを
行ってきたお話です。

 

なぜ無人島で誕生日祝いなんだ?
サバイバル?

 

謎ですよねw

 

なぜ師匠の誕生日に無人島なのか?

 

詳しいいきさつについては、
少々長くなりますので、
メルマガ登録された方に
秘密をお話ししますね。

 

で、

 

今回、無人島でサバイバルを通して、
「ミスると死ぬ世界」
「ミスっても死なない世界」について
考えさせられたので、記事にしました。

 

実際、無人島に行くと、
ちょっとしたミスが
命取りに繋がる様なことが
めちゃくちゃありました(汗)

 

僕、たぶん一人で無人島に
行っていたら、食事の時点で
人生終わっていたかも
知れないです。

 

詳しくは記事に書いてます。

 

結構ライトな感じで書いています。

 

日常に刺激がないなぁと
思っている方にとっても、
さくっと楽しんで読める。

 

そんな内容になってます。

 

それでは始まります。
無人島ものがたり。

 

行くぜ、無人島。

2021年10月中旬。
晴れ渡る空の下、
僕たち6人は・・・

 

 

無人島にいました。

 

目的は、

 

そう。サバイバルを体験するため。

 

なぜサバイバルなんか体験するのか?

 

ちゃんと理由があります。

 

僕たちは、日々、
当たり前の日常を当たり前の様に
過ごしています。

 

だからこそ、
物のありがたみとか、
食べ物のありがたみとか。
時間のありがたみとか。

 

そういったものが
見えなくなってしまっています。

 

だからこそ、
なんにもない極限状態のところに行って、
・日々の日常を見つめなおす

・新たな発見をする

 

そんな狙いがありました。

 

まぁそれが後に、
冒頭でお話しした
「ミスると死ぬ世界」
「ミスっても死なない世界」
話に発展していったわけですが・・・。

 

福岡港からフェリーで
壱島に行き

 

壱島から無人島行きの
船で、無人島に向かってます

 

14時頃に無人島到着~。

 

いよいよ無人島へ。
気分はアドベンチャー。
なんかこういう映画とか、
アニメ、ありますよね。

 

「無人島って、
砂浜が多いのかなぁ?」と
思っていたんですけど。

 

実際は木々が生い茂る
『山』って感じでした。

 

10月とは思えない、
夏の様な日差し。
気温も暖かかったです。

 

ってか暑い。。。
普通に夏。

 

無人島に着いて、
僕たちが真っ先にやったこと。

 

それは、

 

食料調達

 

朝から全員水分以外、
なにも食べていません。

 

腹ペコです。

 

荷物を放り出し、
海にまっしぐら。

 

綺麗な海に
テンションが上がります。

 

猛毒注意。
ミスが死に繋がる世界。

海は透明度の高い
マリンブルー

 

⇩写真は無人島に送り届けてくれた方と船。海が綺麗。

 

岩場に行くと、
岩の上でゆっくり
ニョキニョキと
ウゴメク物体を発見。

 

です。

 

カタツムリみたいなや。
ヤドカリみたいなやつ。

 

いろんな貝がいました。

 

大きさは
1円玉くらいの
大きさのものから、
500円玉くらいのものまで
さまざま。

 

中には平べったい
よくわからない貝もいました。

 

バケツ半分くらい
貝を採った後、
今度は魚釣り。

 

採った貝を餌にして、
より大きな獲物を
捕らえるのです。

 

で、釣りをやってみたんですが・・・

 

釣れない(汗)
ぜんぜん釣れない。

 

餌の貝を食い逃げされたり
地球(海底)に餌と針を持っていかれたり。

 

なかなか釣れません。

 

「これで魚が釣れなきゃ、
今晩は貝だけなのか・・・。

それは嫌だ。魚食べたい。

 

食べ物は自分たちで採るしかありません。
採れなければ、食事にありつけないわけです。

 

なので、意地でも魚を釣ろうと
粘りました。
その辺の川釣りに挑戦している
だけだったら諦めてましたね。

 

そしてついに。
待望の魚が釣れたのです。

 

シモシ
「よっしゃー。釣れたー。」

 

起業家仲間
「!?ちょっと待ってください。」

 

シモシ
「?」

 

起業家仲間
「これ、フグです。毒があります」

 

シモシ
「え。フグなのこれ。」

 

起業家仲間
「フグの調理師免許ある人でないと捌けないです。」

 

シモシ
「・・・そんなぁ~」

 

やっとの想いで釣り上げたのは、
毒を持っているフグ。

 

フグには『テトロドトキシン』っていう
毒があります。

 

人間が死に至る致死量は
驚異のたった2mg

 

 

毒があるって言うても、
毒のある部分だけ取り除けば
食べれるんじゃないの?って
思ってしまいます。

 

が、

 

フグはマジで毒を取るのが
難しい様で・・・

 

  • ふぐの種類

 

  • 生息地域

 

  • 臓器ごとの毒性

 

  • 個体ごとの特性

 

  • 産卵による季節など

 

さまざまな条件によって
毒の強弱に差がある様です。

 

そりゃ確かに、
専門知識ないと
捌けないワケです。

 

起業家仲間がいなかったら、
僕はたぶん「晩飯だー」と言って、
何も知らずに食べて死んでいたでしょう。

 

毒がない魚だけが売られている、
魚屋とかスーパーって、
偉大なんだなと感じた瞬間でした。

 

原始人すげぇ。火をおこすだけで重労働・・・

それは、人類が発展するうえで、
欠かせないもの。

 

調理、物の加工、寒さを凌ぐなど、
あらゆる分野で欠かせない存在。

 

その火のありがたみを
めちゃくちゃ思い知らされました。

 

サバイバルでの火起こしは、
マッチでもライターでもありません。

 

これです。

 

「何もないところで生き抜く」
という目的でしたので、
火起こしも原始的な方法で
行いました。

 

で、これがめちゃくちゃ
大変でした(汗)

 

木の棒を板に押し当てる強さとか、
この棒を回すための紐の引っ張り具合とか、
どのタイミングで火種から火にできるのかとか。

 

分からないことだらけなワケで。

 

起業家仲間と粘って、
2時間かけてようやく
火をおこすことができました。

 

⇩これは夜、焚火の火を起こしている時の写真。マジで重労働。。。

 

物がそろっている
キャンプ場とかだったら、
すぐに諦めて
「ライター使うか」って
なっていました。

 

しかし、ここは無人島。

 

火をおこせないと
貝も魚も調理できません。

 

『食べ物を食べられない=餓死』
意味します。

 

無理だとか、できないとか
言っていられないわけです。

 

やらなきゃ死んでしまうんですから。

 

2時間粘って火をおこしたときは、
マジで感動ものでした。

全員で歓声をあげていましたね。

 

火おこしで作った火で調理中の写真⇩

 

苦労して作り上げた火が
消えないように、めちゃくちゃ
慎重に扱いました。

 

火をこんなに大事にすることって、
日常生活では意識しませんからね。

 

貴重な体験でした。

 

 

沈黙の晩飯・・・

ようやく晩飯にありつける。

 

鍋に海水を入れ、
沸騰したところに
貝を入れます。

 

無人島で食中毒になると
ヤバいので、念入りに加熱。

 

20分くらい経っただろうか。

 

じっくり煮込んだ貝を、
みんなで食します。

 

「いただきまーす」

 

パクッ。
モグモグ

 

もぐ・・・

 

起業家仲間A
「・・・・」

 

起業家仲間B
「・・・・・」

シモシ
「・・・」

 

起業家仲間C
「まじぃな・・・。
海の味がする・」

 

無人島で食べた貝の味は、
ぶっちゃけ不味かったです。

 

なんていうか、
磯臭いというか。

海臭いというか。

 

ショウガとワサビと醤油があれば、
この臭みもうまく消せると
思うんですけどね。

 

ここは無人島。

 

調味料もないわけで。

 

臭みが残った貝を、
無言で食べていました。

 

起業家仲間A
「次、魚いってみようぜ」

 

シモシ
「魚良いですね。
貝より絶対美味しいですよ。
きっと。」

 

起業家仲間B
「魚なら美味しくいただけるでしょ」

 

ということで、
魚を捌き・・・

 

加熱して実食。

 

モグモグ・・・

 

起業家仲間A
「・・・」

 

起業家仲間B
「・・・やっぱ臭いよね」

 

シモシ
「・・・味がない。醤油欲しいです。」

 

といった感じで、
苦労して採った
貝と魚をようやく
食べることができたのです
が・・・。

 

味的には貝も魚も
不味かったです(苦笑)

 

僕の地元の長野県は、
海が遠いので
長野の安い回転ずしは
超マジで不味いです。

 

マグロとか水っぽいですし、
ウニなんか苦いです。
それにネタがペラッペラ
なんですよね。

 

が。

 

この無人島に
長野の安い回転ずしが
あったら、1皿1,000円でも
食べたい。

 

臭みがない魚を
当たり前の様に日頃
食べています。

 

ですが、
魚とか貝がおいしい状態で
食べれるのは、市場に出る前に
プロがしっかり処理をしている
からなんだなぁ。

 

という、
ごくごく当たり前のことに、
ありがたさを感じましたね。

 

そんな磯臭い体験をした
無人島飯でした。

 

無人島から夕陽を眺めながら黄昏中の写真⇩

 

 

あり得ない。蟲がうごめく無人島。

月明りに照らされる
夜の無人島。

 

コンビニもなければ
街頭もない無人島。

 

夜になると真っ暗です。
月の明かりで微かに
見える程度。

 

そんな中、僕たちは
どうしたか?

 

決まっているじゃないですか。

 

無人島探索ですw

 

真っ暗な中、
いつ切れるか分からない
照明を頼りに、
無人島の森の中を探索しました。

 

こういう冒険している感覚。

懐かしいですね。

 

子供のころは友達と
山に行ったり、
神社を探索したり
してました。

 

大人になると、
会社と家の往復ばかり。

 

こういうワクワクする
体験ってなくなりますからね。

 

だから起業する道を
選んだんですが、
起業の道を選んで
本当に良かったと
思いました。

 

だって、
ワクワクする体験が
いっぱい出来るんですもん(笑)

 

途中まではめちゃくちゃ
テンション上がってました。

 

ヤツらに会うまでは・・・

 

テンション上がって浮かれていたとき、
突如としてヤツらが現れます。

 

 

僕、虫大嫌いなんすよね(汗)

 

 

デカいムカデ
(名称:トビズムカデ)

参照元:https://ameblo.jp/nobudora1195/entry-12433031351.html

 

よく大ムカデって
いわれているヤツです。

噛まれると激痛と噛まれた箇所が熱を帯びるみたい。

 

毒は血液の赤血球を溶かすらしい。
怖っ。

 

場合によっては、
アナフィラキシーショックで
死に至るケースもあるのだとか。

 

キンチョール持ってくればよかった。

 

デカい蜘蛛
(名称:アシダカグモ)

参照元:http://blog.livedoor.jp/tosakatsuo/archives/53630510.html

 

探索中に看板に
引っ付いていました。


毒はなく、ゴキブリの天敵。

 

ゴキブリを食べてくれるみたいですが・・・
正直どうでもいいです。

 

目の前からいなくなってほしいです。

 

今回の無人島サバイバルでは
見かけなかったですが、
マムシもいるみたいで(汗)

 

嫌いなもののオンパレードっす。

 

 

ムカデもマムシも
毒があるんで、
刺されたり噛まれたりしたら
最悪です。

 

そういえば。
日常生活送っていると、
命の危険を感じることって
そんなになかったですね。

 

会社ではムカつく上司や、
毒を吐く先輩とかはいますが、
ガチで死ぬ毒を吐いたり、
噛みついたりはしないですからね。

 

噛みつく上司とかいたら
それはそれで怖い。
(ゾンビやんけ。)

 

日常生活や会社では、
命までは取られないです。

 

そう考えると、日々の日常って
安全な世界にいるんだなと
感じさせられました。

 

無人島探索後は、
起業家仲間達と一緒に、
火起こしした火で焚火を
しました。

 

火を眺めていると、
なんだか落ち着きます。

 

ゆっくり過ぎる
時間を感じながら、
眠りにつきました。

 

生還。そして痛感。

無人島で疲れたからか、
みんだ泥の様に眠って
いました。

 

普段なら起きると
空腹で、何か食べたく
なるのですが。

 

無人島では空腹に
なりませんでした。

 

理由は簡単。

 

不味い貝と魚しか
食べるものがないから。

 

人間って、食べるものが
ないと認識すると、
無駄な食欲がなくなるんだなと
いうことが分かりました。

 

家にいるとついつい
摘まんでしまいますからね。
お菓子とか。

 

そんなこんなで何とか
無事生還することができました。

 

さらば、無人島。

 

今回の無人島サバイバルを
通して思ったこと、再認識
させられたことがありました。

 

それは、
人間社会が如何に安全であるか。
そして、

 

人間社会に慣れてしまうと、
大自然で生きるのが如何に困難で
あるかということでした。

 

今回の無人島サバイバルは、
一泊二日でしたが、
たった一泊二日だけでも、
めちゃくちゃ大変でした。

 

僕は昔、
ブラック企業に勤めていたとき、
精神が不安定になりました。

 

人間社会が嫌になり、
大自然とともに生きようかなと、
考えていた時期がありました。

 

しかし。
その考えはめちゃくちゃ
甘かったなと今では
思うことができます。

 

人間社会に、文明社会に
どっぷり浸かってきた人間が、
そう簡単に大自然の中だけで
生きていけるわけがないのです。

 

食べ物を安全に
食べることも、
毒を持った生き物から
身を守ることも。

 

雨風を凌いで
生活していくことなど、
命を守るだけでも
すごく大変です。

 

これが
ミスると死ぬ世界だなと
感じました。

 

それを考えると、
人間社会はすごく
安全だなと感じます。

 

人間社会では、
食べ物で毒があるかどうか
気にする必要がありません。

 

毒を持った生き物から
身を守るという心配も、
ほぼありません。

 

家やアパートに住んでいれば、
雨風を凌ぐことも
当たり前にできます。

 

日常生活で多少ミスしても。
会社でミスをしても、
怒られることはあっても、
死ぬことはありません。

ミスっても死なない世界
です。

 

ただ・・・。

ミスっても死なない世界ですが、
ストレスまみれの
人間社会。
会社員生活。

 

ムカつく上司や無限に
終わらない仕事の山。

 

命を奪われることは
ありませんが、
ストレスが多すぎて、
心が死んでしまうというのが、
今の人間社会です。

 

では、
心が死なずに済む生き方。
ストレスから解放され、
自由に生きるには
どうすれば良いのか?

 

その答えは、

 

稼げるように
なるしかない

です。

 

ただし。

 

稼げる様になる
といっても、
会社で頑張って
給料を上げるのでは
だめです。

 

会社で頑張っても、
そこまで給料は
上がりません。

 

そして、
会社で頑張っても、
時間を切り売りするので
時間がどんどん
奪われます。

 

稼げる金額を
大きく伸ばし、
自分の時間も
確保できる様にする。

 

それを可能にする
手段が、
インターネットで
ビジネスをやるという
手段です。

 

なぜインターネットで
ビジネスをやるのが
良いのか?

 

それは、ミスしても
リスクがないからです。

 

僕はブログを
運営していますが、
月々掛かる費用なんて
・ネット回線費
・サーバー代
・ドメイン代

この費用くらいです。

お店も事務所も、
従業員もいません。

 

ブログ運営にしても、
YouTubeにしても、
SNS運営にしても、
ミスしたところで
何も失いません。

 

多額の借金を背負う
なんてことは
起こらないです。

 

なので、
そういう意味で
ミスをいくらしても
全然問題ないビジネスです。

 

インターネットビジネスは、
ビジネスの世界では
ミスしても死なない世界
です。

 

(ただし、
人を批判するとか、
詐欺やるとかはだめです。)

 

これが実店舗経営の
ビジネスだと、ミスが
許されません。

 

店舗やテナント費用。
従業員の雇用費用。
在庫管理などなど。

 

お店を出すだけで
数千万円くらい借金する
必要があります。

 

で、思った様な売り上げが
上がらなかったという場合、
すべて赤字になります。

 

そういう意味では、
実店舗経営のビジネスは
ミスすると死ぬ世界
ですね。

 

実店舗型のビジネスに比べて、
インターネットビジネスは
ミスしても死なないです。

 

ということは、
挑戦し放題ということです。

 

そして、
ミスしたとしても、
「この場合はうまく
いかないんだな」という
データが取れます。

 

経験値が獲得できます。

 

そうやってどんどん
経験値を獲得していけば、
成長していきます。

 

ゲームで言うと
LVアップです。

 

挑戦すればするほど
LVアップしていくので、
成長しかしないと
いうわけですね。

 

今の時代は個人が
簡単にブログなどの
メディアを運用できます。

 

で、
今後は個人で稼げる人と、
稼げない人の格差がどんどん
広がっていきます。

 

現代は、
リスクゼロで稼げる人に
なれる可能性のある時代です。

 

挑戦しても死なないのであれば、
挑戦する価値は大いにあります。

 

時間的にも、金銭的にも、
自由になるには稼げる様になる必要がある。

 

で、今の時代は
個人で稼げる可能性がある時代。

 

ならば、
少しずつでも挑戦していくと
良いです。

 

小さな一歩がいずれ、
人生を大きく変える
一歩に変わるかも
知れないのですから。

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして。シモシです!!

僕は不器用で要領の悪い、ポンコツサラリーマン。少し前まで自分の才能のなさに絶望し、希望を失っていたました。

ところが、ネットサーフィンで偶然出会った不労所得200万/月の若手企業家に出会った事がきっかけで、今ではサラリーマンをしながらインターネットビジネスを学んで居ます!!

現在は、その若手企業家に弟子入りし、ノウハウや知識、価値感を学びながら情報発信しています!!
僕がインターネットビジネスに挑戦する詳しい理由はこちら